境内の大きな木の伐採について昌俊 井上2022年1月8日読了時間: 1分境内の大きな木が寿命により枯れてしまい、大きな枝が落ちてきて危険なため、伐採することといたしました。昨年11月に役員の方々、吉水講の方々と共に、お魂抜きの法要を行い、長年、法然寺を見守ってくれていた木に別れを告げ、年が明けた先日、伐採をいたしました。作業中は危険なため、境内への出入りを禁止しておりましたが、作業が終わりましたので、お参りいただいても大丈夫です。よろしくお願いいたします。
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